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門川新市長の本格的なH20年度の肉付け補正予算について審議され、可決された5月議会が6月5日閉会しました。
今回の肉付け予算では、私たち公明党京都市会議員団として要望してきた妊婦検診公費負担5回までの拡充、3人目以降の子どもの保育料無料化、放課後学びの教室の推進、発達障害児支援地球温暖化対策などが予算化され、長年うったえてきた「ドメスティックバイオレンス相談支援センター」の設置の検討も行なわれることになりました。
今後とも市民の目線に立ち、未来に責任を持った政策実現のために全力を尽くしてまいります。
市民の皆様からのご意見、ご要望をお待ちしております。
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